ガラスタウンからのお知らせ

ものづくりフェア長野2017 に出展しました

11月3日(金)、長野県松本技術専門校ふれあい技能センターで開催された「ものづくりフェア長野2017」に長野県ガラス・サッシ組合連合会が出展し、万華鏡づくりとガラス切り体験を行いました。

ブースでは小学生以下を対象に万華鏡づくり、ガラス切りとも無料で実施。長野、飯田、佐久、松本、諏訪の各市から集まった計8人のスタッフが、次々に訪れる親子連れに対応させていただきました。

万華鏡は事前に用意した200セットのうち180セットを午前中で消化し、午後のために急きょ80セットを追加。それでも順番待ちの行列が絶えない人気ぶりでした。ガラス切り体験も、50枚用意したガラスが午前中でほぼなくなるほど盛況を博しました。

 

組合の宮沢理事長は、「大人からみれば単純な作業だけれど、子どもたちは本当に喜びます。昨年はステンドグラスのコースターづくりを教えた。予算は限られているが、マンネリ化しないよう毎年テーマを変えてやっていきたい。また、長野県は広いので組合員が一緒になる機会をなかなか持てない。こうしたイベントは親睦を深めるのに有意義。
地域のイベントにも参加し、仕事の受注につなげてほしい」と話していました。

やまがた環境展2017 に出展しました

10月28日(土)・29日(日)、山形国際交流プラザで開催された「やまがた環境展2017」に山形県サッシ・ガラス協同組合が出展しました。

多くの山形県内企業・団体が環境技術や環境配慮の取り組みを紹介しているイベントのため、省エネ、断熱に興味のある方がブースに多くお立ち寄りくださいました。環境展全体の来場者数は約17,000人でした。

渋谷フェスティバル2017 に出展しました

11月4日(土)・5日(日)、代々木公園で開催された「渋谷フェスティバル2017」に都硝協渋谷支部青年部会が出展し、機能ガラスキャンペーンを行いました。

ブースには断熱パネル、樹脂内窓のほか網戸、鍵を展示し、エコっ手による温度差の体感、鏡の切断、万華鏡作製体験などを行いました。
2日間で350名を越す方々が訪れる盛況ぶりでした。

スーパーハウジングフェア in 佐世保に出展しました

国土交通省、住宅金融支援機構、長崎県、佐世保市などが後援する「スーパーハウジングフェア in 佐世保」が、9月30日(土)、10月1日(日)の二日間、長崎県佐世保市のアルカスSASEBOで開催されました。
これは、第29回住生活月間の中央イベントとして開催されたもので、開会式典には、高円宮妃殿下をお迎えし、牧野国土交通副大臣、中村長崎県知事、朝長佐世保市長など多数の関係者がご来賓として参加されました。

高円宮妃殿下には、今年も板硝子協会のブースにお立ち寄り頂き、「アルゴンガス入り3層タイプのエコガラス」を設置した新型の断熱・遮熱体感機で進化するエコガラスの性能をご体感頂き、更に機能ガラス普及推進協議会が注力する「防災安全ガラス」普及活動の概要説明もご熱心にお聞き頂きました。

えひめものづくりフェスティバル2017に出展しました

愛媛県板硝子組合は9月23日(土)・24日(日)、アイテムえひめ大展示場で開催された「えひめものづくりフェスティバル2017」に出展しました。2日間の来場者は5,300人に上りました。
子供たちに「万華鏡作り」を体験してもらい、ガラスで作った作品展示、エコガラス・防災安全ガラス等のPRを行いました。

横浜市「子どもアドベンチャー2017」に出展しました

横浜市教育委員会主催の「子どもアドベンチャー2017」が、8月17日(木)~18日(金)の両日、横浜市全域の官公庁施設等を利用して開催されました。当該イベントは79のプログラムで構成されており、板硝子協会は建築環境関連プログラムを担当する横浜市建築局建築企画課の要請により、機能ガラス普及推進協議会と共同で2013年から参加。今年も横浜市庁舎内(関内中央ビル)の特設ブースにエコガラス断熱体感機、エコッ手(遮熱体感機)を出展し、多数の小中学生や保護者の方々にエコガラスを体感して頂きました。
イベント中は横浜市職員の方々と連携しながら省エネ住宅の重要性やエコガラスの機能を子ども達に分かり易く説明しなければならず、説明員として毎年参加されている港南硝子様、三好商会様には二日間にわたり多大なご協力を頂きました。

リフォーム産業フェアに出展しました

「リフォーム産業フェア2017」が、平成29年7月11日(火)~12日(水)、東京ビッグサイト2F西3・4ホールで開催されました。

・出展社数:272社(昨年は227社)
・受付登録来場者:8,484人(昨年は8,136人)

機能ガラス普及推進協議会は今年もエコカー(ガラスの森号)を出展し、断熱体感機や遮熱体感機等で、ブースに来訪されたお客様に「エコガラス」の断熱遮熱、省エネ、快適性向上の各効果を体感いただきました。

両日は説明員として、関東甲信越板硝子卸商業組合(タナチョー、サンクスコーポレーション、内山硝子、イケダガラス、卸組合事務局)、全国板硝子商工協同組合連合会(松葉屋松村商店、タツミ建窓、山田硝子店、松原硝子店、内田ガラス店、全硝連事務局)の皆様に、ご協力いただきました。

本年は出展社数の大幅増により変形ホールが使用され、消防動線等の確保から展示用車両のブースが集客の難しい位置となりましたが、説明員皆様の積極的なお声掛けで来場者の方々に丁寧なご説明を実践いただきましたこと改めて御礼申し上げます。

次回は更に規模拡大(400 社出展)が計画されており、東京ビッグサイト西1・2ホールへ会場を変更、2018年7月17日(火)~18日(水)開催の予定です。

宮城・仙台住宅リフォームフェア2017 に出展しました

1月21日(土)、22日(日)宮城県仙台市宮城野区の「夢メッセみやぎ」にて開催された、リフォーム産業新聞社主催「宮城・仙台住宅リフォームフェア2017」に出展参加しました。
住設・建材メーカーから地元工務店・リフォーム会社まで各種展示や工事相談会等が行われ、来場者は2日間合計で16,430人と、昨年(12,800人)を大幅に上回る実績となりました。

機能ガラス普及推進協議会では、エコガラス体感デモカー(ガラスの森号)を出展。ブースに立ち寄られたお客様にガラスリフォーム商品のご紹介を行い、また実際にデモ機に触れていただくことでエコガラスの遮熱、断熱性能を体感していただきました。1月18日(予定)から交付申請受付が始まる国交省・住宅ストック循環支援事業をご存知のお客様も多く、活況を呈したイベントとなりました。

今年も運営に当たっては、地元の宮城県板硝子商工協同組合青年部有志(21日:山三建硝、金直建窓、丸井ガラス店、22日:佐藤硝子建材店、佐藤板硝子加工所、安住金物店)の皆様に多大なご協力をいただきました。
※同フェアは来年度も1月に「夢メッセみやぎ」にて開催予定です。

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